子供はかぼちゃが好きです。

子供は生後8ヶ月ですが、離乳食をたくさん食べるようになりました。
甘い野菜が好きな様子で、特にかぼちゃは好きなようです。
パクパク食べています。もっと欲しいという時もあります。
子供が好きなので、お昼の離乳食にはかぼちゃを使った物が多いです。ついつい良く食べる物ばかり食べさせているので、色々な食材を食べさせたいなと思っています。
他の野菜も色々食べさせたいなと思っています。
頑張って作っていこうと思っています。私の大好きな野菜にかぼちゃがあります。スーパーで安く売られていると必ず買ってしまいます。日常的な調理方法としては、無水鍋に入れて煮るだけです。調味料は使わず、また皮やわたもそのまま煮るのでとにかく簡単だし風味も損なわれません。他に時間があるときは、かぼちゃプリンを作ります。かぼちゃを茹でてつぶし、砂糖・卵を入れて蒸し器で蒸します。これが本当に美味しく、市販品では適わないほどです。安く出来るのでいくらでも食べてしまいます。
 夏休み期間中CSチャンネルで放送される恒例の特撮ヒーロー特集企画『スーパーヒーローMAX』の記者会見が3日、都内で行われ、応援団として出演するテレビ朝日の前田有紀アナウンサーらが登壇した。番組内で『天装戦隊ゴセイジャー』の変身ポーズを披露する前田アナは、同作でゴセイイエローを演じたMCのにわみきほから変身の仕方を教わったが、「うまくいかなくて何度も落ち込んだけど、お2人に温かく迎えていただきました!」とヒーローの大変さを痛感したようだ。

『仮面ライダー』新作は史上初の学園ドラマ!

 夏休み特撮ヒーロー映画『仮面ライダーオーズ/OOO WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』&『海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船』の公開を記念し、CS放送テレ朝チャンネル、東映チャンネル、ファミリー劇場では『仮面ライダー』、『スーパー戦隊シリーズ』から合計36作品を放送。8月1日(金)前6時45分より放送のナビ番組『スーパーヒーローMAXナビ』の今年のMCは『仮面ライダー555(ファイズ)』の園田真理役・芳賀優里亜とにわみきほが務める。

 芳賀は「緊張しましたが、仮面ライダーを代表して呼んでいただいて光栄です」と喜び、にわも「司会は初めてだったのですが、新たなことにチャレンジすることができました」と充実感をのぞかせた。また撮影当時を振り返り、芳賀は「中3から高1の頃で、アクションの経験も初めてでした。劇場版で1万人のエキストラの方に集まっていただいたシーンは必見です」、にわは「演技も映画もこれが初めてでした。テレビシリーズと映画の違いを楽しんでいただければ」とそれぞれ出演作品をアピールしていた。


【関連記事】
前田有紀アナ、30代を前に「結婚してみたい」(10年12月28日)
くりぃむ有田が熱弁、女子アナ界の人間模様は「ドロドロしてます」(09年09月24日)
子供たちの人気者、ゴセイイエロー&北神未海役のアイドルを輩出して注目の「NICE GIRLプロジェクト!」とは?(10年03月22日)
黒部進と藤岡弘、が初代ヒーローの苦悩激白「窮屈な人生を送ってる」(11年06月24日)
松平健、映画「仮面ライダー」に“暴れん坊将軍”の姿で出演「喜び感じる」(11年06月20日)


 スタジオジブリの宮崎駿さんとアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が2、3日に東日本大震災の被災地を回り、サイン会や劇場公開前のジブリアニメ最新作「コクリコ坂から」の試写会を開いたことが明らかになった。スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが4日、横浜市中区のホテルニューグランドで開かれた「コクリコ坂から」の完成披露会見で語った。鈴木プロデューサーは「映画を見たお客さんが涙を流して喜んでくれたのが印象的だった」と話し、ヒロインの少女・海の声を担当した女優の長澤まさみさんも「見た人が、楽しんだり笑顔になる仕事をさせてもらっている。そういうことをしていけるのは光栄なこと、私も頑張ろうと思う」と話した。

【写真特集】「コクリコ坂から」の完成披露会見の模様

 鈴木プロデューサーによると、被災地にはNGOのピースウィンズ・ジャパンで、津波被害の大きかった宮城県気仙沼市と岩手県陸前高田市で試写会を開いた。映画「コクリコ坂から」の試写という“お土産”のほかに「となりのトトロ」のイラストが描かれた色紙を大量に印刷して持参し、サイン会を行ったという。鈴木プロデューサーは「お客さんがあまりにも多いからサインを宮崎駿が1人で全部こなすのは大変な作業で、せっかく庵野が来ているから『トトロの下にサインをしろ』と言ったら『僕はトトロは関係ありません』と抵抗を示したんです。でも『新幹線代はおれが持っているんだから新幹線代くらい働け』と言ったんです(笑い)」と語り、総出でサイン会をしたことを明かした。

 「コクリコ坂から」は佐山哲郎さん原作、高橋千鶴さん画の少女マンガで、80年に「なかよし」(講談社)で連載された。主人公の海は、おさげ髪の平凡な高校生。船乗りの父は事故で行方不明、写真家の母は撮影で海外を飛び回っており、祖母の花と妹の空、弟の陸の世話をしながら留守宅を守っていた。学校では新聞部の風間俊と生徒会長の水沼史郎が起こす騒動に巻き込まれ、家族を巻き込んでドタバタな毎日を送る、ギャグあり、ラブストーリーありの青春物語。アニメでは東京五輪目前の1963年の横浜を舞台に女子高生の初恋物語が描かれている。

 会見には鈴木プロデューサー、長澤さんのほか岡田准一さん、宮崎駿さんの長男で「コクリコ坂から」で監督を務めた宮崎吾朗さんも出席した。映画は7月16日全国公開。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
長澤まさみ : 岡田准一とスタジオジブリの新作「コクリコ坂から」の声優に決定
<写真特集>スタジオジブリ : 新作アニメは高度成長期が舞台 時代への応援歌描く
<写真特集>宮崎駿 : 「企画は間違いなかった」震災に涙こらえ
<写真特集>フレデリック・バック展 : ジブリが開催を熱望 2日から東京都現代美術館で
<写真特集>志田未来 : 「ジブリを見て育ってきたのでうれしかった」 「借りぐらしのアリエッティ」初日


このブログ記事について

次のブログ記事は「せきどめのツボ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。